GBが運営するCVCファンドでは、事業シナジーと財務的な貢献の両立をめざす、ハイブリッド型投資を基本スタンスとしています。
投資スタンス
- ハイブリッド型投資により、事業会社の事業発展への貢献と、財務面での貢献の両立を狙う。
① 短期的な事業シナジーが見込める案件 ⇒ 事業シナジーを狙う
② 中長期的には事業シナジーが見込める案件、又は純投資案件 ⇒ キャピタルゲインを狙う - 原則、リード・インベスターとして投資し、社外取締役の派遣を行います。持ち株比率の目安としては10~20%程度とします。(上記①については個別相談)
- GBの徹底した投資先への支援により、IPO、M&A等のEXITの早期化を狙います。(特に上記②)
- EXITは、適正時価と経営者の同意を前提として、事業会社への株式譲渡によるグループ会社化、又は後継ファンド設立によるファンドでの継続保有も可能なものとします。(特に上記①)
